普通では教えてくれない不動産の常識!
不動産の学校

就活マナー見直し (的外れじゃや意味が無い)

借りたい人

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おはようございます。
本日午後から売買決済の
山ちゃん不動産山ちゃんです。

【山ちゃん不動産】は架空の不動産屋ですdouble exclamation

 

 

何を目的に何をするのか❓

明確に対象をターゲットに考えて

行動しないと希望する結果にならないdouble exclamation

 

 

昔からの男女差別問題。

ジェンダーじゃとかわしにはようわからんバッド (下向き矢印)

時代は変わったってわかってもおるんじゃけど

 

この団体は誰に物申してるんだろうか❓

 

ターゲットは就活を指導する大学や

就職活動の関連本の出版社だって書いてある。

ターゲットが違わないか。

 

大学側から見りゃ大事な学生のために

企業がどう見てるんかとか

少しでも採用に近づくには就職に

有利になるにはどうしたらえぇんか

それを指導しとるわけよ。

 

こうな格好の方が印象がえぇよ。って

本も同じことよね。

 

あくまでも採用するのは企業

その企業側をターゲットにするならまだしも・・・・

 

これはあくまでも強制じゃない。

アドバイスよ。

聞く聞かんは本人が決めればいい。

聞かずに就職活動がうまくいかんでも自業自得。

いらんお節介ってとこだろう。

 

 

このようにターゲットが違ったり

考える方向が違うと思うようにいかんのが

 

『部屋探し』

 

いくら自分の条件を出しまくったところで

無いものを探しても無い。

まして自分が客だ!くらいの気持ちでおっても

審査するのは家主や保証会社。

 

審査される立場を一応は弁えておかんといけん。

 

就活の話と部屋探しの話。

一見関わりがないように見えるけど

本質は同じ。

 

就活生=部屋探ししてる人

採用企業=家主

 

こう置き換えて考えてみる。

就活生も部屋探ししてる人も

自分の考え思いで希望の企業や希望の部屋を探し

見つけたらそこに入社したい入居したいってなる。

 

そこから就活生の場合は試験や面接

部屋探しの人は入居審査。

 

就職できる、部屋に住める

決定権は企業、家主にあるdouble exclamation

 

これを忘れてターゲット間違えたらダメってこと。

就活生にとっての企業。

部屋探しの人にとっての家主。

ターゲットはそこ。

 

そのターゲットの考えを変えさせなきゃ

なんの意味もない。

しっかりと考え行動しないと空回りするだけで

努力も報われないです。

 

 

こんなご時世にそんな悠長なこと言っとる場合じゃない。

と思います。

 

ほいじゃまたあした。

 

 

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お問い合わせ

店名 広島市中区小町5-28-1
営業時間 9:30〜17:30
定休日 日・祝日
店舗・事務所テナント専門HP 家賃保証HP 新築賃貸専門HP

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不動産学校長

                               
名前山藤 正信
住まい広島市

Profile

           

商売はどこまでもいっても人づくり。 不動産業を通じて人づくり。

最後は『人』なんです。

多くの人と接し、良い影響を 与え続けるあなたを 全力で応援しています

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